恋と愛の一線 (12)

おはようございます *\(^o^)/*

毎日酷暑が続きますね。
あまりに続くと殺気が生まれます。
描かなきゃいけないのに…描かなきゃ……だけど暑さが…手汗が不快すぎる!
それでも描き続ける…誰かに見てもらいたいだけで、これが私の幸せだってわかってしまったこと…。
なのに現実は作家がいちいち口から教えなきゃ伝わらないなんて、見返りを求めるのが前提なんて、そんなまずくて苦いもの、私はアートとは思えない。
興味なくても行き先で目障りだったら既存のものを壊したくなる…よくわかりますよね?
私は苛立ちが表に出る性格です。
暑さに色々と当たってる!

いけないですが、ついやってしまう瞬間があります。

進捗状況です!
制服の上半身には水彩色鉛筆を使っています。色は青と紫のみ。塗りも薄く何層か繰り返しています。
ベースの肌を油彩色鉛筆で描いてからスタートです。
腕の上腕部がその第一段階ですね。
その上から水彩色鉛筆を使います。
後は水分量を調整しながら描いていきます。